日本IQP株式会社

Company企業紹介

Message from Founder&CEO

「IQP」で、日本企業を世界でもっと活躍させたい

わたしが「IQP」を開発した理由は、すべてのビジネスにおいて、状況把握から判断、意思決定のスピードが今後ますます加速する世の中になるだろうと考えたからです。とくにグローバルなビジネスでは、時々刻々と取り巻く状況が変化しており、それを先取りした意思決定をすることが欠かせなくなっています。日本企業は、イスラエルはもとより世界のどの国においても高い品質で定評がありますが、現場の熟練工が持つすぐれたノウハウや経験値、独自性をもっと世界に広げるべきではないかと感じます。そこで当社は、これからのビジネスをリードするみなさまに "現況認識/判断/意思決定のスピードを上げ、ビジネスブレイクスルーができるIT技術" を提供していきたいと思っています。当社が基盤としているイスラエルのIT技術を活用し、多様なビジネスシーンに合わせた独自のアプリケーションをみなさま一人ひとりに作っていただきたい。そして、新しく発見した知見や技術から、人々の幸福につながるビジネスが開花することを願っています。

IQP Corporation Founder&CEO

ガイ カプリンスキー

カプリンスキー ガイ

企業概要

商号 日本IQP株式会社 《Holding Company: IQP Corporation》
設立年度 2011年1月31日
Founder&CEO ガイ カプリンスキー
住所 〒107-0062 東京都港区南青山 3-1-3 スプライン青山東急ビル6F
電話 080-5979-2430
メール info@iqpiot.com
資本金 10,000,000円
事業内容 トータルアプリソリューション「IQP」の開発・販売

沿革・実績

2011年1月 日本法人WBO株式会社を開設。本社を東京に移転。
2012年3月 WBO株式会社創業。イスラエル R&D センターと連携して「IQP」の開発、ビジネスを展開。
2014年10月 WBO株式会社を日本IQP株式会社に社名変更。
2015年5月 富士通株式会社のコーポレート・ベンチャー・ファンドを割当先とする第三者割当増資を実施。
2015年11月 SBIインベストメント株式会社を割当先とする第三者割当増資を実施。

会員

  1. MCPCベンチャースクエア
  2. 新世代M2Mコンソーシアム
  3. Industrial Internet Consortium
  4. World Wide Web Consortium(W3C)